http://mainichi.jp/life/today/news/20091012ddm003040148000c.html
来年10月に名古屋市で開かれる国連の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)で、議長国の日本政府が提案する生物多様性保全のための新たな世界目標の素案が判明した。
「2050年までに(人間の活動による)生物多様性の損失を止める」と明記。
目標を達成するため地球温暖化や外来種、乱開発などへの具体的な対策を盛り込むとともに、保護区面積や森林率などで各国に数値目標の設定を呼びかける。
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